この辺りいい温泉ある?
「○○温泉とか、○○温泉とか、あるよ。
○○温泉は家族湯だけだけど、なかなか情緒あっていいよ〜」
とやたらめったら温泉に詳しい中田氏。
ねえねえ、家族湯に誰と行くの?
「・・・・・・・一人で入るに決まってるやろ?σ( ̄∇ ̄;)」
(¬_¬) フーン
(¬_¬) フーン
(¬_¬) フーン
(¬_¬) フーン
( ̄д ̄) エー
( ̄д ̄) エー
私達は人にも環境にも優しい大人を目指しているので
それ以上の突っ込みはいれません。
違うものは入れるかもしれません。
指はいいそうです。
そんな中田氏お薦めの湯
「夢幻の里」

せせらぐ小川の上の橋を渡り、
山肌にそって温泉があります。
白濁したお湯がかなりいい!!
大中小様々な大きさの家族湯があり、
自然を満喫できる素敵な温泉です。
宿泊も出来るよ(素泊まり6000円)
そんな中、互いの裸体を見せ合って満喫する二人。

モザイク入れなくても、どうせ秘部は写らない(位だ)から
大丈夫。
お見苦しい映像を流しましたことを
心よりお詫びいたしますm(__)m
いい汗流した後は今回の旅行のメインイベント。
『関サバ』攻めへ!!!!
別府の町へ下り今日の宿泊所「亀の井ホテル」へ向かいます。
アクセスもよく、規模も大きいのに、
料金が非常に懐に優しくてびっくり。
しかも、6人部屋(洋室)がかなりでかくて
お徳感満載。
少ないエレベーターがたまに傷との噂でしたが、
業務用のエレベーターを駆使し
チェックインして、各部屋で一息Oo。( ̄。 ̄ )y- 〜
さあ、待ってろ、関サバ。
今から行くぜ。
かんぱ〜〜〜い!!

ここでやっとじっちゃん合流〜
遅れを取り戻すべく、食べます、飲みます、
美味い美味い美味い美味い関サバに舌鼓を打ちます。

美味い酒と美味い肴と気の置けない仲間がいるっていうのは
幸せだねえ〜〜〜〜〜。
ここでも、そしてホテルでも
飲みまくり、別府の夜は更けていきます。
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・・・・・
それでは酔っ払ったあとの残骸を(苦笑
寝る時知らない間に脱いでしまうという中田氏。
何かに追われているのか、走りのポーズ。

酒が入ると関西のおばちゃんみたいなノリの沈助氏。
翌朝は必ずテンションが低い。

いつも穏やかなキミ麻呂氏。
寝姿も穏やか。

この旅行の功労者510氏。
頬を伝う涙を拭うためのタオルは必需品。
デイケアサービス利用の皆様は非常に我が儘だから。

二日目、この功労者が
生き別れになっていた兄弟と対面することになるとは
誰も予想だにしていなかった・・・・・・
まだまだ、続くよ。